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MARKETING PARTNER

UNIFIT成果を動かすマーケティング支援

数字を、 動かす設計図

企画から広告運用、LP・バナー制作、SNS・note活用まで。
散らばった施策を一本の戦略につなぎ、成果へと変換します。

SCROLL

マーケティングは、
点ではなく
設計するもの。

広告を回す。クリエイティブを作る。SNSを更新する。一つひとつは正しくても、つながっていなければ成果は生まれません。

ユニフィットは、企画・運用・制作・拡散をひとつの戦略の上に並べ直し、「なぜそれをやるのか」から伴走する総合マーケティングパートナーです。

このようなことで
困っていませんか?

  • 広告を出しているが、成果につながっている実感がない

  • 施策がバラバラで、何から手をつければいいか分からない

  • LPやバナーの制作の度に費用がかさみ、検証を回せない

  • SNSやnoteを更新しているが、反応につながらない

  • 代理店に任せきりで、数値の中身がブラックボックス

  • 社内にマーケの知見・人手が足りていない

ひとつでも当てはまるなら、点を線でつなぐ設計から始めましょう。

AI時代、ユーザーは
広告だけを見て決めていません。

広告は今後も重要です。ただ、広告だけで意思決定するユーザーは少なくなっています。

広告を見て興味を持ったユーザーは、会社名で検索し、AIに評判を聞き、SNSや口コミ、比較記事、公式サイト、LPを行き来しながら判断します。McKinseyの消費者調査でも、商品リサーチにおけるSNS利用は32%に増加(2023年比+5pt)。情報収集の経路は広がり続けています。

その結果、広告で興味を持ってもらっても、その後に見られる情報が弱ければ離脱します。LP・公式サイト・SEO記事・SNS・口コミ・導入事例・比較コンテンツ・営業資料まで、一貫したメッセージで設計する必要があります。

必要なのは、CV直前の広告だけでなく、
CV前に信頼を作る接点全体を設計することです。

BEFORE CONVERSION

広告だけでは、もう決まらない。

検索が、最初の信頼接点になる。

AI・SNS・口コミで、評判を確かめる。

CV前に、信頼はつくられている。

UNIFITが、接点全体を整える。

点を線ではなく、体験として設計する。

広告を見た瞬間は、まだ入口です。その後に何を見られるかで、検討は続くか止まるかが決まります。

興味を持ったユーザーは、会社名やサービス名で検索します。そこで出てくる情報が第一印象になります。

AI、SNS、口コミ、比較記事。ユーザーは複数の場所で評判を確かめ、安心できる理由を探します。

それぞれの接点で同じ温度のメッセージに触れるほど、信頼は少しずつ積み上がります。

広告、LP、SEO、SNS、口コミ、営業導線を分断せず、ひとつの検討体験として並べ替えます。

広告単体ではなく、CV前の体験全体を設計する。UNIFITは接点を一つの流れとして整えます。

TRUST DESIGN BEFORE CV ユニフィットは、広告からLP・SEO・SNS・口コミ・営業導線まで、CV前の信頼を作る接点全体を設計・伴走します。

「広告運用会社」との違い

一般的な広告運用会社 ユニフィット
  • 見ている範囲

    広告管理画面が中心

    広告・LP・SEO・SNS・営業導線まで

  • 改善指標

    CPA・CTR・CV数

    商談化・受注・問い合わせの質まで

  • 施策の考え方

    媒体ごとの改善

    ユーザーの検討行動全体から設計

  • AI時代への対応

    広告配信の自動化が中心

    AI検索・比較検討・情報接点の変化まで考慮

  • 提案内容

    レポートと運用改善

    集客構造そのものの改善提案

支援メニュー

スポットの広告運用から、まるごとお任せの定額制まで。事業のフェーズに合わせて選べます。

私たちの成果は、
あなたの成果
一致している。

広告代理店が「広告費を増やすほど儲かる」構造では、本当にクライアントのための判断はできません。ユニフィットは、利益相反が起こらない体制を徹底し、ひたすらクライアントの成果だけにフォーカスします。

  • 予算を増やすことを目的にしない

    「もっと広告費を」ではなく、同じ予算で成果を最大化することを最優先します。

  • 定額制で“やった分だけ請求”をなくす

    制作量に応じた追加課金がないから、施策の量ではなく成果で判断できます。

  • 数値はすべてオープンに

    運用実績・レポートを包み隠さず共有。意思決定を同じデータの上で行います。

  • やめるべき施策は「やめる」と言う

    受注のための提案はしません。成果に直結しない施策は、止める提案も含めて伴走します。

AIも活用しながら、
広告効果を最大化する仕組み。

LP作り放題・バナー作り放題で検証量を最大化。社内にマーケターもデザイナーもいるから、企画から実施まで一気通貫で伴走します。

  • 01

    AI × 作り放題で検証量を最大化

    Production Loop

    AIを活用してLP・バナーの制作を高速化。作り放題だから、追加費用を気にせず勝ちパターンが見つかるまで検証を回し切れます。

  • 02

    社内にマーケター × デザイナー

    In-House Team

    戦略を描くマーケターも、形にするデザイナーも社内に在籍。外注の伝言ゲームがなく、意図がそのまま成果物に反映されます。

  • 03

    企画から実施まで一気通貫

    One Flow

    企画・制作・運用・改善を分断せず、ひとつのチームで実行。スピードと精度を両立し、広告効果を最大化します。

進め方

  1. STEP 01

    ヒアリング & 現状分析

    事業課題と数値を整理し、ボトルネックと伸びしろを可視化します。

  2. STEP 02

    戦略・施策設計

    優先順位をつけた施策ロードマップと、達成のためのKPIを設計します。

  3. STEP 03

    制作・運用 実行

    クリエイティブ制作から広告運用・発信まで、スピード感を持って実行します。

  4. STEP 04

    検証 & 改善

    データをもとに振り返り、勝ちパターンを磨き込み、成果を最大化します。

具体的な施策例

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広告 / LP

クリックは来ているのに、申し込みにつながらない。

広告とLPのメッセージを
ひとつの流れに揃える

  • 背景 「広告で期待させて、LPで別の話をする」ズレが離脱を生む。クリック単価を下げるより先に、LP到達後の導線を整えるほうが費用対効果が高い。
  • やること 広告クリエイティブのコピーとLPファーストビューの訴求を統一。CTAの文言・配置・タイミングを見直し、A/Bテストで仮説を検証する。改善変数は1サイクルに1つに絞り、データが混在しない設計にする。
  • 狙い 広告費を増やさずに、今のトラフィックから獲得効率を上げる。
BtoB / コンテンツ

リードは来るが、温度感が低く商談になりにくい。

「比較・検討フェーズ」の
接点を先に設計する

  • 背景 BtoBの意思決定者は、問い合わせ前にすでに競合との比較・口コミ確認・事例収集を終えている。広告で呼び込む前に、「検討中に見られる情報」が整っていないと離脱する。
  • やること 競合との比較記事、導入事例、よくある質問記事をSEO・noteで整備。記事内のCTAから資料請求・デモ申込みへの動線を設計し、問い合わせ前に信頼を作る仕組みを構築する。
  • 狙い 「名前は知っている、なんとなく信頼できる」という状態を作り、商談化率と受注率を上げる。
SNS / 店舗・サービス

SNSをやりたいけど続かない。効果も見えない。

投稿の型と集客への
導線をセットで整える

  • 背景 「とりあえず投稿する」では属人化・不定期化して続かない。また、フォロワーが増えても予約・購入につながる導線がなければ集客に直結しない。
  • やること アカウントのターゲットと目的を定め、週次投稿カレンダーと3〜4パターンの投稿テンプレを作成。プロフィールのリンクと導線を整備し、「見た→行動した」が追跡できる状態にする。担当スタッフが自走できる体制も設計する。
  • 狙い 再現性のある発信体制を作り、SNSを「なんとなくやっている施策」から集客の一角に変える。
マーケ立ち上げ / 戦略

何から手をつければいいか分からない。社内にマーケ担当がいない。

戦略から初動施策まで
一気通貫で設計・実行する

  • 背景 マーケ担当不在のまま「広告だけ」「SNSだけ」を始めても、KPIが曖昧なまま費用だけかかる。ターゲットと訴求を決め、チャネルを選ぶ順番が重要。
  • やること ターゲットの整理・競合調査・訴求仮説の立案から始め、優先チャネルを絞り込む。LP・広告・導線の初期設定を行い、反応を見ながら即調整する。「作り込んでから出す」ではなく、最速で仮説を市場に当てる設計にする。
  • 狙い 社内リソースがなくても、戦略→実行→改善のサイクルを回し始められる状態を作る。

その施策、
でつなぎませんか。

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